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Ⓙどこで なにを 作ろうが。

Ⓙ手首月間と、色んな恐怖。

2018/06/24 19:35 イベント くらし 健康

現在、何だか、腱鞘炎気味です。

 人より手首を酷使している自覚はあります。

バター練りこみ、クリーム泡だて…?


しかし。

最大の原因は、車に自転車を積み込んでいる事だと思われる。

雨が多くて、娘の迎え要請が度々ある。

公共交通機関なんて、ありませんのよ。


カラス、サルは当たり前。

最近は、イノシシ、鹿まで目撃情報あり。

自然の豊かなところなのです。



30代を過ぎてから、2年に一度、

40代を過ぎてからは、1年に一度くらいは、

手首を痛めるようになった。


痛いからお菓子作るのお休みしよう。

と、ならないからタチが悪い。


自分でツボ押ししたり、冷やしたり、温めてみたり、マッサージしてみたり。

何とかしようと毎回あがいている。

(→ただの病院嫌いな人)


大抵の痛みや病気は、3日あれば落ち着く。

と思っているから、それを目安にダメだと思ったら、やっと病院へ行く。


私が介護される老人になったら、

病院には行かない‼︎とか騒いで、

すごく面倒くさい人に違いない…



そういえば、昨年の今頃は、

我が家の少年も、"両手首ヒビ"と言う、

ネタ見たいなケガをして、療養中でした。

https://chocofumi0101.cookpad-blog.jp/articles/245892


今は、日焼けし、だいぶ逞しい腕となっております。見るたびに日焼けして黒くなっている。

まだ、夏は始まってないのに( ̄▽ ̄)


色んな恐怖。

世の中には、色々な恐怖症があるのを、

ご存知でしょうか?


実は、娘が異常に恐怖を感じるのが、

「手首」

特に、自分の。らしい。

たまたま、テレビでリストカットの場面を見た

時から、怖くなったらしい。


自分の手首で脈を取るのも怖くて出来ない。

普段は大丈夫だけど、手首の存在を意識すると、

手に力が入らなくなったりするようで。


人から見たら、

何でそんなものが怖いの?


と、思うけど、調べたら、

”手首恐怖症”なるものが、存在していた。


しかも、世の中には、驚くような恐怖症が

いくらでもあるんですよ。


美人が怖い、「美人恐怖症」

チーズが怖い、「チーズ恐怖症」

他にも、

「ピエロ恐怖症」

「左恐怖症」

「黄色恐怖症」

「ピーナッツバター恐怖症」

これは、アレルギーじゃなくて、

ピーナッツバターが、口蓋にくっつく事への

恐怖なんだって。


極め付けは

「恐怖症恐怖症」

恐怖自体に、恐怖を感じるのだとか。


調べてみると、大抵のものに、恐怖症はある。

人と違うモノに恐怖を感じても、全然変ではないってことだね。


(※人によっては、美しいものが恐怖だったりするのです)

最近、怖かったこと。

少し前に、町内会の草刈りがありました。

旦那がいないから、私が参加しないとね。


久しぶり過ぎて、鎌とかちゃんと使えるかしら?と、

軍手もせずに試してたら、草刈り直前に、指を切ってしまった。


止血して、絆創膏ぐるぐる巻きで、涼しい顔で草刈に参加。


鎌を持参で集合場所の公園へ。


わらわら人が集まって来たら、

何とも言えない恐怖に襲われた。


さっき、指を切ってしまったからだろう。


町内の人が凶器を持って集まっている様に感じてしまったのです。

冷静に考えたら、

刃物を持って集合って、他の国じゃ有り得ない話だよな。

アメリカで、銃を持って集合的な…⁈


誰かが口論になって、とか、無いとは限らない。

うちの町内の人に限って、とは思うんだけど、

終わるまで、気が気じゃなかったわ。


結局、鎌が必要な草はほとんどなくて。

草刈じゃなくて、草取りに終わったと言うね…


無駄にケガしたアホが一人居ただけ、というオチでした。


皆さまは、どうかお気をつけて。

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